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桜
  • 孝一 田﨑

TOYAMA CIVIC MEET in 立山山麓 2023参加者・大阪府・シビックタイプR・K20C型 水素ガスカーボンクリーニング施工実施

更新日:2023年9月17日

お客様のお車、シビックタイプR FK8・K20C型 水素ガスカーボンクリーニング施工実施させて頂きました。 現在の走行距離は、約69200キロ。 エンジンは、K20C型1995cc 直4DOHC VTECターボエンジンですね。 ホンダならではのVTECエンジンにターボが追加!タイプR独自のチューニングセッティングを施した専用エンジンです。 低回転から高回転まで、NAエンジンのようにレスポンス良く回るエンジンとしてもしられてます。 施工前にエンジンルームを開けてエンジンの確認を致します。 エンジンのアイドリング音や振動は、静かですね。


マフラーを社外品に交換されていますが、排気音に関しては静かです。


若干ですが、排気の息継ぎのような感覚がありますが、社外品マフラーの特性かも知れませんので施工しながら確認していきます。 エンジン確認を終えて、水素を入れて行きます。 最初は、100㎖/hから開始して、エンジンの状態を確認していきながら徐々に水素投入量を増やしていきます。 下へ ↓↓↓ ↓↓ 【施工後インプレッション】







施工中・後インプレッション↓↓↓


施工開始から5分が経過した際には、施工開始時通りのエンジン状態です。


水素投入量を少しづつ増やしていき、様子を確認していきます。


施工開始後、15分後にマフラーを確認するとマフラーのリアピース内に水滴が溜まりだしています。


施工開始後、20分後辺りからマフラーエンドに水蒸気の反応が見えるようになりました。


マフラーエンドに手を当てて確認すると、施工開始時の排気の息継ぎのような感覚がなくなっています。


水素投入量を上げていき45分後には、エンジン音・排気の出方も安定している事を確認しました。


ここで施工を終了しました。


施工は、ここで終了となりました。


【 後日インプレッションが届いたので、下記に記載します】↓↓↓





後日、Twitterに施工後の効果を記載して頂きました。


・エンジンの低回転からの吹きあがりが戻った。


・富山から大阪までノーピット(無給油)で帰ってこれました。

 燃費を考えて運転していた訳でもなく、普通の走行でも燃費の向上がありました。


・半信半疑でしたけど、施工をしてよかったです。



色々と実感して頂けて、本当によかったです。


確かに、半信半疑になりますよね。


自分も初めてこの施工を聞いた時は、プラシーボ効果なのでは?と、正直思いました。


しかし施工の原理や仕組み、自分の車両で試し、車両データを見ると明らかに改善しているのが確認できました。


購入した時と全く同じと言う事にはなりませんが、それに近いリフレッシュが出来ますので、今後の愛車を程度良く維持する為にはとても良い施工だと思います。


燃焼室内は、ディーラーのメンテナンスでも見る事はありません。


燃焼室以降のリフレッシュメンテナンスとして、定期的に施工して頂けたらと思います。




何かありましたら、いつでも、お気軽にご相談・お問合せ下さい。


今後とも、e-BLUE・水素ガスカーボンクリーニングを よろしくお願い致します。


施工予約・お問い合わせは、お電話・メールでお願い致します。


メールは、確認次第返信を入れますのでお待ち下さい。


よろしくお願い致します。



電話:09082621052


メール:eblue2022kt@gmail.com


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